お独り様だったらプロ級の、まな様で〜〜〜す(=^・^=)

磯谷郡蘭越町字日ノ出554-52にあります温泉ホテル「湯ごもりの宿アダージョ」
初訪問となりましたにゃよ、今回は前編として施設のご紹介を致します(=^・^=)
先月、お休みの日の朝8時頃にグダグダ満点の起床( ̄△ ̄)
さて、何時も通り特に予定は無いんだぬ。
朝から呑みにでも行くかにゃあ〜〜〜🍺
う〜〜〜ん、どうしよう・・・
いや、久し振りに温泉も良いなぁ♨️
・・・と思ったら急に温泉確変モード突入!!!
どうせ行くなら宿泊だぬ〜〜〜ん☆彡
近場にするか、チョッと遠出しちゃうか・・・
取り敢えず旅行予約サイトをガン見、うむ。
そう言えば以前から気になっていたホテルがあるのです。
調べたら1泊2食付きのプランで1部屋空きがあった☆彡
じゃあ行くかぁ〜〜〜と言う事で予約完了ボタンをクリック( ̄◇ ̄)
函館からゆっくりの下道移動で約3時間、まぁ更に寄り道しながらなので4時間って感じかにゃ。
チェックインは15時から、11時前に出発だぬ〜〜〜ん🎵
途中でお昼食べたり寄り道したり、写真の場所は黒松内だったかにゃ・・・

諸事情あってナビが使えませんでした。
方向音痴のまな様、通り過ぎて全然違う山の上みたいな所に行っちゃった(汗
ぬぬぬ・・・、道に迷いながらも15時過ぎに何とか到着(=^・^=)
建物の周辺は大自然〜〜〜🌲


コンパクトなロビーはこんな感じ、客室は全部で7室。
規模的にホテルと言うよりはペンションに近い感じでしたが全室風呂トイレ完備☆彡

漫画コーナーに嘘喰いがあったのはポイント高し☆彡

ビールが結構お安い、大瓶が500円は普通の温泉ホテルの半額以下かと。
缶ビール500mlが380円、コレもかなり情熱価格ですにゃよ☆彡

利用可能なアメニティがチョコチョコあったりんこ。

山の中なのでお部屋に虫が出たら嫌だなぁと思っていましたが・・・
今回の宿泊中にホテルの中で虫類に遭遇する事は一度もありませんでした(=^・^=)

残念ながらお部屋に冷蔵庫は無い、廊下に共用の冷蔵庫がありました。
電子レンジもあったのでお弁当やお惣菜の温めも可能だぬ。
お部屋に調理器具を持ち込んで調理するのは禁止です。

全室禁煙、共用冷蔵庫の横に喫煙コーナーあり🚬

お部屋は広々洋室ツインだったぬん、他に和室もある様です🌸

建物自体は古い感じでしたが、お部屋の中はメッチャ綺麗でしたよ🎵

お部屋にあったドリンクメニュー、ハイボールもある様ですにゃ。

窓の外は緑の世界ワールド。

ウオッシュレット完備、重要事項ですにゃ。

さて、今回此方の宿を選んだ理由がこのドアの向こう側にあるんだぬん。

24時間源泉かけ流しの硫黄泉風呂が全室に完備なのですよ〜〜〜( ̄◇ ̄)

お部屋に入ったら衣服を脱ぎ捨て10秒で温泉に突撃可能、最高じゃ〜〜〜ん!!!

ずっと出ている硫黄泉、右側の管から加水も出来ますが・・・
水で薄めるよりも温泉の出る量を加減して温度調節をするのが推奨。
今回は特に加減無しで好みの温度でした、多分39度くらいだったかと思います。
私はやや温めが好きなので、丁度良かったにゃよ(=^・^=)
因みにリンスインシャンプーとボディーソープがありました。
リンスインシャンプーが苦手な方はシャンプーやコンデショナーを持参した方が良いかと。

お部屋に冷蔵庫が無いのは硫黄泉から出る硫化水素の影響で電化製品が壊れてしまうからです。
テレビとか他の電化製品はお部屋にありますが、やっぱり壊れるのが早いらしい💦
あ〜それと客室にエアコンがありません、扇風機はありましたが真夏はどうかな〜〜〜・・・
ロビーにはスポットクーラーがあって、ダクトは食堂に伸びていました。
なので食堂での食事時間は真夏でもそれなりに涼しいのかも知れません。
wi-fiありますがロビーから遠いお部屋は電波弱いのが難点ですねぇ。

館内には色々お願い事が貼ってあったりします。

遵守しましょう、マナーだぬん。

温泉上がりは恒例のプシュぅ〜〜〜🍻

今回は施設のご紹介ですのでルックス採点評価は無しで〜〜〜す。
次回は後編、お食事のご紹介だぬん(=^・^=)
久し振りに詩を書きました・・・
〜仮初の刻〜
色無き風が運ぶ邂逅
昊の月に照らされて
霜夜に並んで歩く道
空を見上げて冬北斗
淡雪を踏んだ春の宵
霞がかった笑みと華
帳が降りて風が薫る
今思えば玉響の様な
今回ご紹介致します動画は・・・
【ショートホラー】昔の友人に町でバッタリ遭遇し、、、怖い話
コレは秀逸🌸

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初訪問となりましたにゃよ、今回は前編として施設のご紹介を致します(=^・^=)
先月、お休みの日の朝8時頃にグダグダ満点の起床( ̄△ ̄)
さて、何時も通り特に予定は無いんだぬ。
朝から呑みにでも行くかにゃあ〜〜〜🍺
う〜〜〜ん、どうしよう・・・
いや、久し振りに温泉も良いなぁ♨️
・・・と思ったら急に温泉確変モード突入!!!
どうせ行くなら宿泊だぬ〜〜〜ん☆彡
近場にするか、チョッと遠出しちゃうか・・・
取り敢えず旅行予約サイトをガン見、うむ。
そう言えば以前から気になっていたホテルがあるのです。
調べたら1泊2食付きのプランで1部屋空きがあった☆彡
じゃあ行くかぁ〜〜〜と言う事で予約完了ボタンをクリック( ̄◇ ̄)
函館からゆっくりの下道移動で約3時間、まぁ更に寄り道しながらなので4時間って感じかにゃ。
チェックインは15時から、11時前に出発だぬ〜〜〜ん🎵
途中でお昼食べたり寄り道したり、写真の場所は黒松内だったかにゃ・・・

諸事情あってナビが使えませんでした。
方向音痴のまな様、通り過ぎて全然違う山の上みたいな所に行っちゃった(汗
ぬぬぬ・・・、道に迷いながらも15時過ぎに何とか到着(=^・^=)
建物の周辺は大自然〜〜〜🌲


コンパクトなロビーはこんな感じ、客室は全部で7室。
規模的にホテルと言うよりはペンションに近い感じでしたが全室風呂トイレ完備☆彡

漫画コーナーに嘘喰いがあったのはポイント高し☆彡

ビールが結構お安い、大瓶が500円は普通の温泉ホテルの半額以下かと。
缶ビール500mlが380円、コレもかなり情熱価格ですにゃよ☆彡

利用可能なアメニティがチョコチョコあったりんこ。

山の中なのでお部屋に虫が出たら嫌だなぁと思っていましたが・・・
今回の宿泊中にホテルの中で虫類に遭遇する事は一度もありませんでした(=^・^=)

残念ながらお部屋に冷蔵庫は無い、廊下に共用の冷蔵庫がありました。
電子レンジもあったのでお弁当やお惣菜の温めも可能だぬ。
お部屋に調理器具を持ち込んで調理するのは禁止です。

全室禁煙、共用冷蔵庫の横に喫煙コーナーあり🚬

お部屋は広々洋室ツインだったぬん、他に和室もある様です🌸

建物自体は古い感じでしたが、お部屋の中はメッチャ綺麗でしたよ🎵

お部屋にあったドリンクメニュー、ハイボールもある様ですにゃ。

窓の外は緑の世界ワールド。

ウオッシュレット完備、重要事項ですにゃ。

さて、今回此方の宿を選んだ理由がこのドアの向こう側にあるんだぬん。

24時間源泉かけ流しの硫黄泉風呂が全室に完備なのですよ〜〜〜( ̄◇ ̄)

お部屋に入ったら衣服を脱ぎ捨て10秒で温泉に突撃可能、最高じゃ〜〜〜ん!!!

ずっと出ている硫黄泉、右側の管から加水も出来ますが・・・
水で薄めるよりも温泉の出る量を加減して温度調節をするのが推奨。
今回は特に加減無しで好みの温度でした、多分39度くらいだったかと思います。
私はやや温めが好きなので、丁度良かったにゃよ(=^・^=)
因みにリンスインシャンプーとボディーソープがありました。
リンスインシャンプーが苦手な方はシャンプーやコンデショナーを持参した方が良いかと。

お部屋に冷蔵庫が無いのは硫黄泉から出る硫化水素の影響で電化製品が壊れてしまうからです。
テレビとか他の電化製品はお部屋にありますが、やっぱり壊れるのが早いらしい💦
あ〜それと客室にエアコンがありません、扇風機はありましたが真夏はどうかな〜〜〜・・・
ロビーにはスポットクーラーがあって、ダクトは食堂に伸びていました。
なので食堂での食事時間は真夏でもそれなりに涼しいのかも知れません。
wi-fiありますがロビーから遠いお部屋は電波弱いのが難点ですねぇ。

館内には色々お願い事が貼ってあったりします。

遵守しましょう、マナーだぬん。

温泉上がりは恒例のプシュぅ〜〜〜🍻

今回は施設のご紹介ですのでルックス採点評価は無しで〜〜〜す。
次回は後編、お食事のご紹介だぬん(=^・^=)
久し振りに詩を書きました・・・
〜仮初の刻〜
色無き風が運ぶ邂逅
昊の月に照らされて
霜夜に並んで歩く道
空を見上げて冬北斗
淡雪を踏んだ春の宵
霞がかった笑みと華
帳が降りて風が薫る
今思えば玉響の様な
今回ご紹介致します動画は・・・
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コレは秀逸🌸
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